7月の木の実西部っ子
*ほし組*

初めての寒天を使った感触遊びを楽しみました。

不思議だなあ
なんだろうなあ
おもしろいなあ
きっといろんな思いが溢れているのでしょう。

ひたすら、触って遊びました。

*にじ組*

小麦粉粘土で遊びました

ひたすら触って、つぶして、延ばして・・・


押し付けたりちぎったり…

両手をいっぱい使って遊びました。
*ひかり組*

友だちと一緒に遊ぶことがとても楽しくなってきたひかり組さんです。
同じことをしたり、発見を教え合ったりするだけで笑いがこみ上げてきます。


中庭園庭に植えた朝顔が咲き始めました

ねえねえ!みて!!

*そら組*

そら組で植えたとうもろこしがこんなに大きくなりました。

とうもろこしトンネル!

あこがれのたいよう組、つき組さんみたいに「大縄跳びやりたい!」のそら組さんです。


ままごと遊びも大好き!
*つき組*
木の実西部祭り以来、かき氷屋さんごっこがブームのつき組です。
作り手、お客さん、売り子さんと自分たちで役割を交代しながら遊んでいます。
職員にも、「お客さんになって!!」と声がかかります。いろんな味があるんですって。





たいよう組お泊り保育
木の実西部祭りと並行して準備をすすめてきた【お泊り保育】の日を迎えました。
家族と離れてお泊りするのが初めてという子もおり、少し心細い気持ちになったり少し不安な思いをこぼす子がいました。
「みんながいれば大丈夫!」「困ったら助け合おうよ」など気持ちを合わせ、お互いに奮い立たせてきました。
グループの中で、二日間の生活に必要な係(夜ごはん係、布団敷係、朝ごはん係etc.)をみんなで決め、活動や生活の流れの中で必要な役割をしっかり果たしていました。
なにより、友だちとの活動が楽しいようで、外の活動は雨に降られて残念ではありましたが、笑い声がいっぱいの子どもたちでしたよ。
みんなで食べた夜ごはんのおいしかったこと、夜の園内探検でミッションをクリアしてたどりついたゴールでの満足感、一つ一つが楽しい思い出になったようです。
朝までぐっすり眠った子ども達はさわやかに朝を迎え朝の散歩を楽しみ、「お腹すいたねえ」と話しながら朝ごはんを食べていました。
二日間を振り返るうちにお家の方々がお迎えに集まり、解散式で「ただいま!」と声をかけると「おかえり!!」とお父さんお母さんの大きな返事が返ってきました。
充実感、達成感いっぱいの お泊り保育となりました。












木の実西部祭り
待ちに待った木の実西部祭り。
子どもも大人もニコニコで参加しました。
お家の方とお店や遊びのコーナーを回るのがうれしくて楽しくて…以上児クラスの子の多くは友だちと一緒に楽しむ様子もたくさんありました。
たいよう組の徳内踊り、つき組のお神輿の楽しくてドキドキしての頑張りがあり、役員さん始めスタッフのみなさんのご協力のもと、大盛況に終わることができました。
子ども達は「お祭りやりたい!」とまだまだ『おまつりごっこ』遊びが続きそうです。










